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カード単体評価

デュエプレ5弾 電磁聖者ウォルミル の考察

強さ6(10点満点)
汎用性4(10点満点)
将来性6(10点満点)
レアリティUC
文明水光
カードタイプクリーチャー
コスト
パワー2000
種族イニシエート、サイバーロード
効果■バトルゾーンに出た時、相手のクリーチャー1体をタップしてもよい。
■攻撃する時、カードを1枚引く。

【能力仕様】

【評価】

デュエプレ第五弾 永遠の戦禍で登場した多色獣です。

まず単体性能をみるとそれなりに優秀。タップキルで盤面制圧を助けてくれる。アタック時ドローはパワーが低いためあまり有効には使えないが、たまに役にたつ。

そしてメインはサイバーロードかつイニシエートという種族で進化元としての優秀さ。まず思いつくのは英霊王スターマン。どちらの進化元にもなれ、スターマンで盤面制圧する役にもたつ。

また蛇魂王ナーガの進化元としてもあり。どちらもアタックトリガー持ちなのでタップ能力との相性が良い。

総じて単体でも進化元としても十分なカードパワーだ。

【相性のいいカード】

英霊王スターマン

やっぱり進化元として

【採用デッキ】

・ドロマースターマン

進化元兼タップキル要因

・ドロマーナーガ

こちらも同じく

【将来性】

優秀な種族なので強い進化獣がくれば。

【対策】

単体ではこわくない。進化先に注意。

【つくるべき?】

進化先の入るドロマーには採用を検討できる。使うなら作ってもいい。

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