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カード単体評価

デュエプレ5弾 紫宮の守護者レギ・バエル の考察 

強さ3(10点満点)
汎用性2(10点満点)
将来性2(10点満点)
レアリティC
文明
カードタイプクリーチャー
コスト
パワー4000
種族ガーディアン
効果■ブロッカー
■闇または火のクリーチャー1体につきパワーを-1000する。
■相手プレイヤーを攻撃できない。

【能力仕様】

1.火または闇のクリーチャーは自分もカウント。そのままだと4体以上並ぶと死ぬ。

【評価】

 デュエプレ第五弾 永遠の戦禍で登場したガーディアン。

 2マナパワー4000なのはいいんだけどデメリットがきつすぎる。4000で止めたいゴンタやフンヌ―には突破されるし、横に並べられるとブレイズクロ―すら防げずに自爆する。

 自分のデッキもクリーチャーが光自然水に絞られるわけで、デッキづくりもしにくくなる。

 進化元としてみるとガーディアンのコスト2は優秀。だけどやっぱりデメリットがきつく、進化元として場に出すことすらできないケースも考えられる。

 火と闇に人権ない環境がくれば、、、

【相性のいいカード】

・光器ペトローバ

 ペトローバがいれば8体までは耐える。さすがにしなないっしょ

【採用デッキ】

・ガーディアン

 非推奨

【将来性】

 火と闇に人権がなくなってパワー4000のガーディアンであることが活きる環境なら、、、きつい

【対策】

 火と闇並べたら勝手に死ぬ

【つくるべき?】

 現状いらない。

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